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高 由紀(ウイルフラップ新社屋にて)

【平成30年年賀状設問回答】新年のご挨拶

謹んで初春のお慶びを申し上げます。

昨年中は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
振り返れば昨年は、弊社をご愛顧頂く皆様のお陰で、多くの出会いや繋がりに恵まれた年でございました。
長らく支えてくださった皆様・新しくお付き合いくださる皆様と共に、この新年を迎えることができますことに感謝致します。
2018年の戌年には守りの意味がございますが、本年もひとつひとつの出会いを大切に護り、皆様の信頼に応えるべく、より一層献身してまいる所存です。

また、改めてのご案内となりますが、昨年末に本社屋を移転させて頂く運びとなりました。
新しい社屋は歴史ある金沢市問屋町の一角を古くとも良いものはそのままに、新しい形を取り入れるリノベーションという形でオープン致しました。
わたくしたちフラップグループも、このリノベーションのように皆様にご満足頂ける、より良いサービス・アフターフォローに努めてまいります。

皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈りするとともに、新年の挨拶とさせて頂きます。
本年もより一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

フラップ・グループ 社員一同

2018年年賀状 色覚テスト回答


▲ 2018年年賀状
▼ ニューロマーケティングで知る色覚レベル

本問題は、脳科学を消費心理・マーケンティングに応用するニューロマーケティングの専門家、ダイアナ・ダーバル氏が色覚タイプの診断としてインターネット上で提唱した問題の抜粋したものです。
もともとの問題では全39色あるグラデーションの中から、何色判別できるかで色覚タイプを判別します。
検査のお仕事では視力だけでなく、色の濃さを判別する能力「色覚」も重要です。
印刷現場での色ずれの判別だけでなく、金属製品の検査の現場でも「光を当てながら影を捉える」という点で濃淡の判別能力が求められてきます。


ウイルフラップ 年賀状 答え

今回の色覚問題の目的は優劣をつけるためものではなく、見えたから良い・見えなかったからわるいというものではありません。
より判別できた方は、色の判別が必要な仕事に適正能力が高いという自信や可能性を引き出すためのものです。

繋がるご縁を太くしたい。

フラップグループ しごとの窓口では、初めて検査に挑戦する方や経験ブランクのある方などが安心して新しい仕事に臨めるように、提携頂いている企業の方の意見・アイデアをもとに、実際の業務に類似したクイズやトライアルを導入しています。



ご予約・本件に関するお問い合わせ
フラップグループ 0120-367-194 までお問い合わせください